★数々の有名バンドもACBでレコーディングしてきました(下記参照)★
2009年5月、登戸にOPENした話題のレコーディング専門スタジオ『Studio Wakefield』TIGHT RECORDS代表であり、ACBの元PAでもあったアンドリュー氏が主催するこのスタジオにハナ林、高山、金澤の3名は機材選定時からアドバイザーとして加わり、話題のコンソール「api1608」導入に寄与するなどスタジオ立ち上げ時から協力しており、開業後の現在はスタジオのエンジニアとして名を連ねております。
丸1日使ってじっくり集中して更に本格的にレコーディングしたい、フル・アルバムなど時間のかかる作品を短期間でハイ・クオリティに仕上げたい…など様々な要望にフレキシブルに対応できるのも『Studio Wakefield』ならでは。
詳細を知りたい方は直接下記のエンジニア宛にご連絡下さい。
アーティストの持ち味を最重要視。レンジは広く芯は太く。
客観的な判断と冷静で緻密なサウンド・メイキングが定評。
下北沢屋根裏で8年間チーフを務めたその耳は、楽曲の魅力を最大限に引き出す。